ゴム帯の建材化

石川県の製紐会社との取り組み。

屋外でのゴム帯材の耐候性に難があり、2026年春時点での実現は困難。

魅力的な素材なので、今後も取り組み続ける。

この記事は役に立ちましたか?
もし参考になりましたら、下記のボタンで教えてください。

関連記事